暗号通貨(資産)の雑記帳

専門的な話なら他へどうぞ!!

徐々にnemlog全体の投げ銭回数が減ってきてますよね?
だいたい理由は分かるんですが、簡潔に言うと銭の出し惜しみですかね。
記事を書いたら投げネムがもらえるってターンから、響く記事を書かないと評価されないターンになったという普通の状態。



最近似たような記事が増えてますし、所謂実力のある人が書いてないってのもあるので、面白みも減ってるんだと思います。
まあ、SNS的な使い方をする人とぼくのように関わりを持つのが目的じゃない人、別れてきてるように見えます。
正直なところを書くと、コミュニティ依存型のサイトにしたいなら、ここらへんが一旦の天井じゃないかなと。


外から人を呼べない投げ銭サイトは、内部で資金が回らなくなっていくので基本的にはユーザー数はインフレをしていかないといけないんですよね。


ただ、サイトコンセプトがあるので難しいところでしょう。収益化とサイトコンセプトの天秤は一番悩ましいんじゃないでしょうか。



ちょうどALISもそこらへんは盛大に失敗している最中のようにみえますし、クリプト投げ銭サイトが抱えるサイト運営者のジレンマかもです。

#今だから言える話

昨日某tanaka先生が、Zaifの盗難事件でZAIFに記者会見なんかするなと要望してた。というのをツイートされたり放送でも触れられていましたが、僕も確かTwitterで記者会見なんか不要やろ。とツイートしてたように思う。多分時期も一緒だったんじゃないだろうか。



僕がそう思ってた理由は
1.プレスリリースで盗難があったと言えばいい話
2.会見をするなら不手際があった際でいいのでは
3.謝罪する必要がないことまでしたような印象操作をされるんじゃないか


だいたいこの3点


僕は取引所に現物やJPYも置かないので、補填されるんならラッキーやなとしか思わなかった。
実際今後取引所を運営するにあたり、補償ができるような準備金は必要があるみたいなんで、暗号通貨界隈も変わったな。



あと、盗まれた側が会見で何を話すのかというそもそもの疑問。
そして、ZAIFという取引所はぼくの勝手なイメージだが、会見をしたところで碌な話はできないだろうと思ってた。



会見をしたら犯人から何かアクションなりがあるならまだしも、逆に利用者に不利益を与えかねない()


今だから聞きたいが、盗まれた側がなんの会見をするのさ?

ぴこーん

意図はなかったんだけど、昨日はクリプト(特にマイニング)系についてのツイートを多めにしたんだけども、やはり今更ですが僕はクリプト垢なんだなと思った次第です。

ただ、知識はあるつもりなんですが実際マイニングをしようとするも機器の保守が自分ではできかねる環境なので、今なら参戦してもいいのかと思いつつ手が出せません。

 

 

POWよりはPOS派というのは公言しているところなので、いつものマイニングしたいと言いたい病ですね。

一昨年と今年だっけか?すこーしだけしたことはしたんですが、採算性の極悪さからすぐに辞めちゃうレベルです。好きだけじゃできない。それでもする人は凄い(語彙力)

 

 

 

折角クリプトに足を突っ込んだからには、「マイニングもしておきたい」という欲求は、誰しもある感覚じゃないかなとは思いますが、できる人って実のところ限られてますよね。できないと思う人のほうが多いでしょう。

ここらへんがクリプト民とそれ以外の|線引きされているラインじゃないかなと。

 

 

トレードだけを、投げ銭だけをと個別で目的にしていればマイニングの知識はそこまで必要とされていないかもですけど、僕としてはTwitterでフォローしている人を

・マイナー

クラウドマイナー

この上記の人たちを押さえないのは、ソナーを搭載していない潜水艦に乗っているのと同じです(ぴこーん

 

 

POS派ですが新しい技術やその導入はPOW思想の人がすると思っています。改良を加え続けた人たちの独壇場と言っていいのかもしれん。だからBTCやMONAは偉大だとも今更思う。

 

ぴこーん

意図はなかったんだけど、昨日はクリプト(特にマイニング)系についてのツイートを多めにしたんだけども、やはり今更ですが僕はクリプト垢なんだなと思った次第です。

ただ、知識はあるつもりなんですが実際マイニングをしようとするも機器の保守が自分ではできかねる環境なので、今なら参戦してもいいのかと思いつつ手が出せません。

 

 

POWよりはPOS派というのは公言しているところなので、いつものマイニングしたいと言いたい病ですね。

一昨年と今年だっけか?すこーしだけしたことはしたんですが、採算性の極悪さからすぐに辞めちゃうレベルです。好きだけじゃできない。それでもする人は凄い(語彙力)

 

 

 

折角クリプトに足を突っ込んだからには、「マイニングもしておきたい」という欲求は、誰しもある感覚じゃないかなとは思いますが、できる人って実のところ限られてますよね。できないと思う人のほうが多いでしょう。

ここらへんがクリプト民とそれ以外の|線引きされているラインじゃないかなと。

 

 

トレードだけを、投げ銭だけをと個別で目的にしていればマイニングの知識はそこまで必要とされていないかもですけど、僕としてはTwitterでフォローしている人を

・マイナー

クラウドマイナー

この上記の人たちを押さえないのは、ソナーを搭載していない潜水艦に乗っているのと同じです(ぴこーん

 

 

POS派ですが新しい技術やその導入はPOW思想の人がすると思っています。改良を加え続けた人たちの独壇場と言っていいのかもしれん。だからBTCやMONAは偉大だとも今更思う。

 

東日本大震災から8年だそうで、TLでもあの時は何をしていたってのを見掛けたので、僕も捻り出す感じで思い出してみる。



当時は事務所でデスクワークしていたら、グラっと揺れたので各部署に安全確認の指示を出してたら、テレビで東北関東で巨大地震が発生したってニュースが流れて眺めてた。



えらいことが起きてるなぁと思ったのと、これは行政から応援要請があるだろうなと感じたので、直ちに現地へ向かう人の調整も気持ちを落ち着かせつつ並行してやってましたね。



時間が経つにつれ被害の規模が膨れ上がって行くのを見て、これは民間レベルの応援では賄いきれない依頼がくるなと。
この時多分いつでも行く気になってました。
ただ、原子力発電所が云々というニュースも流れ始めたので、行政からの依頼がくるのは遅れるかもしれんとも思ってました。



結局応援に行ったのは震災から一ヶ月は過ぎたんじゃないかな?ここらへんは細かく覚えてない。
自分で連絡受けて自分が行ったのよね。
普段から当地と連絡取り合ったり行ったりもしてた自分が行くのがいいと思ったんだろうね。


期間が決まってる応援だったので、現場に入ってからは忙しくてほとんど何も覚えない。


で今ですが、震災から何年的なテレビをみてますが、当時子供だったのがもう大人になってるんやなーとしみじみ。
あの時は日本中から色んな大人に色んな職業の人が応援に集中して行ってたのよ。
なので、震災に縛られることなく自分の人生を送ってほしいなあと思います。


もしもまたどこかで被災したりする場所があったなら、その助けの一部でも担ってくれたら、当時集まって復興の手伝いをしていた人達はそれだけで嬉しいと思う。こういうのを相身互いって言います。


なるべく震災を引きづらないようにして欲しいね。

棲み分け

2017年に暗号通貨アカウントを作って3年目となりましたが、最初はトレーダーの人もマイナーの人もエンジョイ勢も一緒くたになってフォローし合ってましたが、最近はトレーダーとエンジョイ勢の区別化が進んだような雰囲気はありますね。



僕もトレーダーのつぶやく内容自体に大きな影響は受けませんし、ファンダを掴むのも時間差は無くなってますもんね。
FXに手を出す理由が無いのでフォローする理由もありません。



区別化はもっと進んでいいように思います。混在してるとツイート内容の価値がわかりにくく影響しませんが、きっちり別れると逆に情報断絶が起きて価値が高まるってもんです。

これは大喜利だ

狂タヌ尊さんでいんだろうか

nemlogで書かれた

誰も教えてくれないトークンエコノミー1:トークンエコノミーって何?

nemlog.nem.social

 

名前からして暗号通貨を触った人なら、既存のコインや独自トークンを使った経済圏と思い浮かぶ人が多いかもしれないが、何を隠そう僕はトークンエコノミーなる言葉は聞いたことはあるが意味は全く知らないし興味もそこまでなかった。

 

 

トークンエコノミーの語源も知らないのであるが、コメント欄にnemlog内同士でもある

(・ω・)さんがコメント欄に残していたので無断転載

某KJ氏が日本のブロックチェーン界隈における「トークンエコノミー」という語の導入者だと思ってるんですが、氏自身が定義不明なままバズるトークンエコノミーを指して「トークンエコノミーって何笑」って言ってて、結局トークンエコノミーって何やねんと思ってましたね(・ω・)

 

 

まあ無いものを定義付けすることもないだろうからこれでいいのではと思うのではあるがどうだろう。あるとしても僕のようなひねくれ暗号通貨勢的にとっては最終目的地とも思えないのでやはりこれでいいのでは()

とすれば暗号通貨も既存紙幣も使えるんであればどれでもいいし、シャレの延長で貰った暗号通貨で何かが買えるとかヒャッハー世界くらいなもんである。

 

 

氏も書かれているがブロックチェーンを使わないとトークンエコノミーが実現できない。わけでは全くないと書かれていますがそうですよね。

古くは家庭内でも肩叩き券が流通していたことがどのご家庭でもあるでしょうし、その肩叩き券が数十年ぶりに発見されて心温まるエピソードが世間に届いてることもままある。こちらのほうが肩を叩いてもらえる実利のある券ですし、親子のほんわかする想い出を共有でき、「お母さん、この券増刷するからね」と造幣局の桜を親子で見ながらセリフをキメるのも季節感があってよい。

ブロックチェーンを使えばこそのトークンエコノミーというのも、大喜利のように考えれば楽しそうではあるが

これが本質だと思うんだがそういうことを言うと必ず煙たがられるので

氏の書かれる

ブロックチェーントークンを使ったプロジェクトとトークンエコノミーについて続きを読んで知見を広めて、精度の高い答えを整えられるようにしたい(大喜利