暗号通貨(資産)の雑記帳

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繰り返す

BTCが80万円台になってるんですが、30万円台のを60万円台で売ってしまって、残るBTCがステーキング分と貸出金利分のBTCしか持たない(アルトは別)身としては、置いて行かれた感が半端ない。


多いかもしれんな。こういうパターンの人


自分の建てたスケジュールをこなすのみだが、ここで色気を出してやり方を変えて良かったためしが一度もないので、トレーダーが価格を上げてくれてると思うようにしてる。
どうせBTCは年末に一旦リセだしなあ



さて、個人的にLTCがきになるところだが
フィアットでは上げてもBTC建てでは高い効果は難しいと思うようになった。時期的にBTCのスケジュールに併せてまずいことが重なってる。



あとは、秋に一回と年末に一回するだけだな
つまるようなつまらんような…

今後の選挙は殿軍を選ぶ選挙

数年に一度の割合で大都市が消えて行く、人口衰退国になってる日本ですけども、言うなれば国としては撤退戦に入ってます。



さて、ここで殿軍を務める議員を選ぶ際に一番だいじなのはなんでしょうか?



答えは体力です


味方も逃し自らも逃げる体力がある事が、本体を活かす殿軍になりえます。生きる活力しかなさそう人ならベストです。
年寄りでは未来も活力もないので、爆弾を抱えて本体諸共爆死しかねない。



今の議員は間違いなく後者です。今の年寄りを逃がすための殿軍とも言えます。
勿論、孝行は大事なことではありますが、活かすという前提であれば若者が増えるようになるのが自然というものです。


なので、議員を選ぶ基準はまず若ければ若いほどいいです。若者の立場を優遇する人を選挙で選ぶのではなく、ほんとに若い人を政党関係無くどんどん国政に送らないといけない。


なんてったって殿軍ですから。

比例でまあ支持政党を書いとけばいいんじゃないかな?(鼻ほじ)




と、つらつら書きましたが
意思表示するのも選挙ですし、支持がないから白紙というのも情けない話です。
どうせ白紙で書くなら一番若い奴でも書いておくっていう意思表示もある。



クリプトを触るんなら言わずもがなじゃないだろうか。

新装開店プロになってる件

脳トレで年に数回トレードらしきものをしていますが、フォローしてくれてるトレーダーさんのように毎日毎時間監視するほどの根気も才能もないとは分かっているので、年に数回だけ分かっているところを地味にとりに行く新装開店プロのようなトレードをしています。


満足できる基準としては、購入金額の100%↑が目安なんですが、これが既に3年連続でやれてるんだから…


今年は既に去年12月に購入したETHとLTCでやれてるので、あとは大きく2回くらいするかしないかといったところです。


因みにモナは想定外でドルコスト平均砲がプラってますが、気にせず来年までは続けます。


いくら欲しいとか、そういう目標なんて決めたことはないんですが、勝てる確率の高い時だけやってればいいかなと。金額の目標は今後も立てる気はないです。



敢えて言うなら平屋を建てたい

このスタイルは変えられない

BTCの発行総数が何枚だとか、マイニング機材がどうだとかの話がTwitterおよび動画で上がっているが、前提がさも固定されているかのように話されているが、前提となる発行総数にしてもあれは現時点での話であって、提案しだいでは増えることも可能性としては大いにある。

発行総数の話が価格に与える影響が大きすぎるので見逃しがちだが、今までいくらでも前提が変更されてきたのが暗号通貨だ。


過去のプロが大勢いるので前提が固定観念になりつつあるのが、今の問題ではなかろうかと思わなくはない。
その覆る可能性を語る人達は、残念ながら人の前に出ては来ない。


ボラティリティにしてもそうだが、簡単なことですが、影響度の高い企業なりマイナーなりが発行総数変更やリブランディングの提案をした場合、結局しなかったまでもそこにボラティリティは生まれてしまうと考える。


トレードをしない層にすれば、アホくさってなりますよね。

いつの間にか、これで何が出来るのか?という層が居なくなり
暗号通貨を使ってニュースを操り金を抜く人しか残らない。


だから投げ銭くらいがちょうどいいと僕は言うんだ。
このスタイルは変えられない。

大きな間違いをしないことの積み重ね

これは僕の話だけど、投資とか投機とかギャンブルにしてもそうなんだけど、絶対的な自信をもって入ったことが実のところ一度もない。

クリプトは言わずもがな、ほんの少し出資した事業にしてもそうなんけど、自分の好きなことにお金を使ってるだけで投資とか投機とかいう意識がほんと全然ないんだな。

 

仮説を立ててそれを試してる最中なので、行為としては長期投資になるのかもしれないけど丸損するようなリスクは非常に高い。人の意見をあまり参考にしない僕のような間違いを認めない人になっちゃいけない。

 

 

投資と書くとこうなるが、開発として書いても運営と書いても通用しちゃいそうでしょ?これ

 

 

最近クリプトのニュースが活発ですが、こういうときこそマイルールに従うという行為が一番大事だと思えるんですよね。投資にしても開発にしても運営にしても。

流行を追うことでいい結果を生んだことがありますか?

流行を予想したり流行を作るほうに回ったほうがいいんですよ。

こう書くとイケハヤみたいですが(ぇ)、自分の仮説を立てて失敗することは失敗じゃなくてただの結果なので、その仮説を立てた場合のリスクを計算しておくことも大切なんですよね。事業計画が夢物語だと見るほうも従業員もやる気無くすあれです。

 

マイルールとマイルーラは破るためにあるという、くだらない思想はやめよう

ALISとnemlog

かたやICOで資金を集め、かたやコミュニティサイトとしてスタートしましたが、使われるクリプトブログとして続いてますね。



意外と言えば意外だった。



有り体に言えば、クリプト有名人に依存した形で継続させるのかな?と思っていたが、どちらのサイトを見ても単発で書かれる方はいても、普段を支えているのは言うなれば有名とは言い難い普通の人達が、クリプトブログの面白さを探しながら試行錯誤しているじゃないですか。
クリプト有名人が逆に邪魔だと感じることもあるだろう。



どちらのサイトも個性があって、その中でもALISはやや専門的なブログが多く、nemlogはSNSの要素が強い。



そしてなにより、投げ銭や暗号通貨をブログコミュニティで回そうとする志向が書き手から伝わってきて、少しの苦情や指摘であればユーザーで処理してしまうしくみさえみてとれる。



僕なんかは内容はクリプトのことをなるべくかかないようにしているので、書ける場所さえあればどっちで書いてもいいんだが、そういうライト層の書くブログでさえウェルカムな雰囲気をこれまたユーザーが作っているのは、書く方としては有り難い限りである。




途中で触れたが、出口が円に拘っていないこともあり、書いたブログで何かに交換できたら面白いよねっていう発想は、今後もユーザーとしては頭の片隅にぶっこんでおきたい。

Zaifチャットへどうぞ

僕がZaifチャットのことを書くと、「ポジトークでもするのか?」と思われるだろうが、ちょっと最近自殺の少ない街を見聞したした本を読んだので、それなら僕の体験談でも残しておこうかと思い立ちました。



何度か書いたことがありますが、僕はかっちりきっかり鬱病です。今もお薬は手放せません。どうしてこうなったんだろうかと思い返しても、色んな事が重なったんだなとしか今となっては分からない。



さて、鬱病だと診断されたのが2017年4月位だと思うんですが、それ以前から体調がすこぶる悪くてですね、家に引きこもっていました。いい年をしたおっさんが、会社での立場も世間への配慮も子供達への責任もかなぐり捨てて引きこもってました。そして休職ということにしてもらい、とにかく鬱が酷くなると体が言う事を利かなくなり、どんどんどんどん考えてはいけないことをずっと考えるようになっていたように思う。



こうなるともう全てが億劫でして、家を出るのは病院へ行く時だけ。1日中PCの画面を見続けることになるんですが、そんな時に着いていたのがZaifチャットの画面でした。



3月くらいから購入してはいましたが、どっぷりと浸かるように鳴ったのがこの休職でした。覚えている方もいるでしょうが、24時間ずっとチャットに顔を出してはだれかと会話してましたね。
やることが無いんだからチャットをするか、クリプトのことを手当り次第調べるかしかすることが無い。


これをしている時は世間から消え去りたい願望を考えなくて済んでたんでしょうね。



ありがたい事に、この時にチャットにいた人達は今はもうフォロワー数が万を超えるような人もいたり、フォロワー数なんか関係無く影響力の大きい人があまたいたんですよね。名前を出したらきりが無い。とにかく知見が溢れてた。



ほんとあの時のチャットで、クリプトの将来性や現状把握を真夜中にコンコンと話していたもんです。
たまに狸と猫が喧嘩してたり、朝山社長が降臨したりと観客としても飽きることがなかった。



夢中になってたんですねぇ。法整備も進んだりBTCの分裂やモナのsegwitに、2016年に見始めた頃は何かのニュースで仮想通貨ってワードが出ただけでチャットが湧いていたのが、2017年ではBTCがあれよあれよと価格も上がるもんだから、世間の注目も浴びてたり色んなニュースに出たりしてるのを見ていたら、いつしか僕の鬱病の症状も軽くなっていってました。
お金があると鬱病にはならないっていいますが、あれは一面はそうで社会生活で煩わしいことが起きづらくなるって面はある。



僕の場合は趣味に没頭したって感じだろうか?

また一面では24時間価格に一喜一憂する仮想通貨病なるものも出現したそうですが、死にたいと思うくらいならまだそっちのほうがまだマシだよね。


今はもう休職は止め仕事復帰していますが、あんまりチャットに顔を出す事もないです。
しかし、思い出したように行った時には何故か僕の事を知っている人もいたり、挨拶をして下さる方もいたりと、他のチャットへも参加したことはありますが、やはりZaifチャットが一番居心地がいいなと思ってますし、あそこで得た常識や知識は僕がたまに言う「出自に関わる」というところに繋がります。



だからなんなんだ?って言われると、別に無いんですが、もし気持ちが沈んでる時に何かのきっかけでこのブログが目に止まったなら、ZAIFチャットでも覗いてみてはどうでしょう、



後ろ向きなニュースばかりが目立つSNSですが、あそこは謎な理由で前向きな人ばかりいてて、眺めるだけでも楽しいかもです。